空知の子育て・教育を守る!

遊説は6日目を終えました。本日も街頭演説をはじめ、町を歩きながら、自宅の窓から、車の中からもたくさんのご声援をいただきました。大変勇気づけられます。本当にありがとうございます。

2 さて、本日は子育てや教育について書きたいと思います。子育てする皆さんにとって、子どもは何よりも大切です。同じように、社会にとっても子どもたちは何よりの宝です。しかし、今、保護者の皆さんにとって、子育てしずらい社会ではないでしょうか。
私はこれまで道議会において、子育てや教育にかかる保護者負担の軽減策を提言したり、学力テストの問題点、公立校の間口や統廃合を決める公立校適正配置計画の課題を指摘してきました。例えば、地域から高校が無くなることは、生徒や保護者に大きな負担を強いるだけではなく、地域から大企業が無くなることと同じです。まさに地方切捨1てです。そもそも、子育てや教育の分野に「財政難」とか「効率的」という言葉は要りません。子育て・教育を充実させることは、今を生きる私たちの責任です。

今後も私は、保護者の皆さん、子育てに関わる施設の皆さん、学校現場で教育に向き合う皆さんの声をお聞きしながら、その声を道政に届けます!

◎4月9日(木)の街頭演説
▶ 8:30~ 歌志内市 親愛の家駐車場
▶ 9:30~ 歌志内市 歌志内地区連合前
▶14:30~ 砂川市 JA新砂川AiAⅰ前
▶15:30~ 奈井江町 奈井江町役場前
▶16:00~ 浦臼町 浦臼町役場前
▶17:15~ 月形町 月形町役場前

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